2022-01

dポイント

2022年版!今もお得なQRコード決済3+1選!

以前にQRコード決済について、以下の記事を書きました。 今回は、2022年の現在も私がお得だと感じ、使い続けているQRコード決済を紹介します。 結論 結論としては以下のQRコード決済がお得に使用できると考えています。 PayPay 理由は以下の通りです。 決済可能店舗が多く、クレカが使えない店舗でも使える店が多い 支払いにMIXI M(6 gram)が使える キャンペーンが多い それぞれについて説明します。 決済可能店舗が多く、クレカが使えない店舗でも使える店が多い クレカが使えないような小さな店でも導入されていることが多く、またランチでのクレカNGの店舗でもPayPayなら支払えることがあります。 間接的にクレカ払いができること、現金やクレカを持ち歩く頻度を大きく減らしてくれていることから、PayPayは現在でも利用価値が大きいです。 支払いにMIXI M(6 gram)が使える 以前以下の記事で紹介した通り、MIXI Mで支払うことによりANAマイルの還元率が1.89%となります。 そのため、複数のQRコード決済が使える場合は、PayPayを積極的に利用します。 キャンペーンが多い...
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ANAマイル

ANAカードよりもANAマイルが貯まるクレジットカード3選!

ANAマイルをためるのであれば「ANAカード」が基本です。 私も三井住友カードのANA WIDE GOLDカードを使用し、ANAマイル還元率1.3%を達成しています。 しかし今回は、年会費有料のANAカードよりもマイル還元率が高く、且つ年会費無料のカードを3枚紹介します! 条件付きではありますが、仕組み作りさえすれば簡単にかなりお得になるのでぜひご覧ください! 早速カードを紹介します!
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Kyash

三井住友ゴールド(NL) 100万円使用先の紹介と損益分岐点の分析!

SBI証券の積み立て用のカードとして、三井住友ゴールド(NL)を使用すれば購入額の1%のVポイントが得られ、楽天証券×楽天カードと同じ還元率となります。 但し、楽天カードと異なり三井住友ゴールド(NL)は年会費が¥5,000+Tax掛かります。 年会費を永年無料にする条件として、申込月から12ヵ月後の月末までに100万円を使用する必要があります。 そこで、簡単に無駄なく年間100万円を達成する方法と、損益分岐点を紹介します!
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