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記録を取っている2015年から現在までの合計を毎月更新していく。

年金、保険、iDecoなど自分の意思でコントロールできないものは含めていない。

また、妻個人の貯蓄額も知らないため、ここには載せていない。

2015年

2015年 個人貯蓄 個人負債 合計 先月比
1月 689,697円 -2,280,000円 -1,590,303円 -40,783円
2月   -2,265,000円    
3月   -2,250,000円    
4月   -2,235,000円    
5月   -2,220,000円    
6月   -2,205,000円    
7月   -2,190,000円    
8月   -2,175,000円    
9月   -2,160,000円    
10月   -2,145,000円    
11月   -2,130,000円    
12月   -2,115,000円    

社会人4年目27歳は1年間で296,463円のプラスだったがトータルではまだマイナス。

1年で30万って貯蓄少なすぎ・・・

この時の年収は550万円もあったはずだが、いったい何に使っていたのかが不明。

負債は奨学金のみで、第一種(無利子)のため毎月15,000円をコツコツ返済している。

家計簿をやめ資産簿を付け始めたこの時から、使ったお金ではなく今持っているお金を把握することができるようになり、少しづつお金が増えていった。

2016年

2016年 個人貯蓄 個人負債 合計 先月比
1月 ,円 -2,280,000円 -1,590,303円 -40,783円
2月   -2,265,000円    
3月   -2,250,000円    
4月   -2,235,000円    
5月   -2,220,000円    
6月   -2,205,000円    
7月   -2,190,000円    
8月   -2,175,000円    
9月   -2,160,000円    
10月   -2,145,000円    
11月   -2,130,000円    
12月   -2,115,000円    

 

この年は4月から香港勤務となった。

3月の出発前手当て等で一時的に手持ちが潤う。

その後は着実に香港ドルが貯まり、6月のボーナスで一気にトータル黒字に。

その後は激務となりお金を使う機会がなく、2015年の10倍にあたる300万円を一気に貯蓄した。

同時に、外貨は為替に大きく左右されることを身を以って知った。

2017年

2017年 個人貯蓄 個人負債 家庭貯蓄 合計 先月比
1月 689,697円 -2,100,000円   -1,590,303円 -40,783円
2月   -2,085,000円      
3月   -2,250,000円      
4月   -2,235,000円      
5月   -2,220,000円      
6月   -2,205,000円      
7月   -2,190,000円      
8月   -2,175,000円      
9月   -2,160,000円      
10月   -2,145,000円      
11月   -2,130,000円      
12月   -2,115,000円 530,710円    

2018年

  個人貯蓄 個人負債 家庭貯蓄 合計 先月比
2018年 1月 689,697円 -2,100,000円   -1,590,303円 -40,783円
2018年 2月   -2,085,000円      
2018年 3月   -2,250,000円      
2018年 4月   -2,235,000円      
2018年 5月   -2,220,000円      
2018年 6月   -2,205,000円      
2018年 7月   -2,190,000円      
2018年 8月   -2,175,000円      
2018年 9月   -2,160,000円      
2018年10月   -2,145,000円      
2018年11月   -2,130,000円      
2018年12月   -2,115,000円 530,710円    

帰国前の10月に、HSBCの保険を掛け、当時のレートで約100万円のマイナス。

同じ額が2019年と2020年にあと2回引き落とされる。

結局香港駐在で700万円を貯蓄した計算になる。

12月は、結婚式の祝儀が入り、クレジットカードの引き落としがなかったため大幅に増加しているように見えるがマイナス200万円が実力値。

2019年

この年から、電子マネーも資産に計上することにした。

理由は、ポイント活動の一環で Amazonギフトや LINE PAY、nanacoにチャージすることが増えたからだ。

また、妻と家計を